代々木で働く超新米エンジニアの足跡

代々木で働くエンジニアです。超新米です。

Markdown記法使いづらい・・・

Markdown

Markdownとは

Markdown(マークダウン)は、文書を記述するための軽量マークアップ言語のひとつである。もとはプレーンテキスト形式で手軽に書いた文書からHTMLを生成するために開発された。現在ではHTMLのほかパワーポイント形式やLATEX形式のファイルへ変換するソフトウェア(コンバータ)も開発されている。各コンバータの開発者によって多様な拡張が施されるため、各種の方言が存在する。
Markdown - Wikipedia

使い方
  • 改行

    -> 行末で半角スペースを2つ入れる

  • 引用
     -> ">"を行頭につける
    例)

    引用です

    さらに引用

  • 箇条書き
     -> "-"をつける
     よくわからないけどうまく表示ができない。 箇条書きの前に空白スペースをいれると反映されず、半角スペース6つで網かけになってしまう。

  • ソースコード
    -> 2つの"```"の間にソースコードを書く。
    例)

require 'test/unit'

class Janken
  def hoi(player)
    judge(player,gcp)
  end

  #戻り値はユーザ側の勝ち負け(1:勝ち、-1:負け、0あいこ)
  def judge(player,computer)
    tab = {}
    #グー
    tab["gg"] = 0
    tab["gc"] = 1
    tab["gp"] = -1
    #チョキ
    tab["cg"] = -1
    tab["cc"] = 0
    tab["cp"] = 1
    #パー
    tab["pg"] = 1
    tab["pc"] = -1
    tab["pp"] = 0

    tab["#{player}#{computer}"]
  end

  def gcp
    ["g","c","p"].sample
  end

end
class TestJanken < Test::Unit::TestCase
  def test_gcp
    assert_equal "g", Janken.gcp
    assert_equal "c", Janken.gcp
    assert_equal "p", Janken.gcp
end
end
  • 見出し
    -> #を文頭につける。
    #1つでh1、#2つでh2を表す。
    例)

    見出し1

    見出し2

    見出し3

  • 強調
    -> **で強調したい文字を囲む
    強調

  • エスケープ ->バックスラッシュを前にいれるとエスケープ macでバックスラッシュはoption+¥キー

感想

Markdown記法でMarkdownについてまとめたが、かなり書きづらいし時間がかかった。 適用されたり、されなかったりと面倒なことが多かった。 少しブログの編集レベルがあがった